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2008年05月01日

もし私が独自にコーチング倫理規定を作るとしたら

日本コーチ協会の定める 倫理規定というのがあります。

コーチングの理念、定義、行動規範、と、とてもよく出来ています。

行動規範も、契約について、守秘義務について、と、きちんと細かく網羅されています。

諸先輩方の叡智の結晶です。私も以前から参考にさせていただいています。

さて、この倫理規定を尊重した上で、もし私が独自にコーチ倫理規定を何項目か書き加えるとしたら?ということを、ちょっと考えてみました。

まずは、

 *クライアントの魂の成長を目指す

という一文は入れたいですね。これは必須です。

クライアントの魂の成長が全てに優先される、とまで言い切ってもいいかもしれない。

私にとっては、ですけどね。

それから、

 *コーチ自身が常に自分の限界に挑戦し続け、自分自身を深く見つめ続ける

という一文も。それから・・・


*コーチングセッションは、クライアントのためだけに存在する。

コーチは、セッションの間中、クライアントの姿を反映するだけの透明な存在となる。

そのためには、自分のエゴやグレムリンをよく知り、自己管理に務めなくてはいけない。


*常にコーチは心を開き、自分自身の全存在でクライアントと向き合う。


*そのように接することができない相手をクライアントにするようなことはしない。

なんていうか、私は「鬼気迫るコーチング」がしたいんだな、って改めて実感しました。


一点の留保もためらいもない。

一点の嘘もごまかしもゆるさない。

常に真剣勝負の。


そんなコーチになりたいんですね・・・

より一層、精進します!
posted by スピリチュアルコーチたまちゃん at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 私のコーチングに対する想い・私のコーチングスタイルの特長など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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